無添加・無農薬の有機JAS認定ノニジュース

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ノニとは

ノニ 共通名・学術名:ノニ、ヤエヤマアオキ、モリンダシトリフォリア(Morinda citrifolia)
      原産地:南太平洋地域、インド、アフリカ、東南アジア、カリブ海地域

ポリネシアで一番幅広く使われているハーブのノニは、その成分の多さから「ハーブの女王」と呼ばれています。ノニには各種ビタミン、ミネラルなどの140種類以上の栄養素が含まれているのです。ポリネシアの人々は、古来よりノニの実や葉を用いることにより健康維持に役立ててきたのです。

その1:産地へのこだわり 自然の楽園---クックアイランド産ノニ果実100%使用

ポリネシア地方(ハワイ、ニュージランド、イースター島を結んだ地域)の中でも、特に古来からの文化や自然を大切にしているクックアイランドで収穫されたノニを原料としています。 産地へのこだわりは、高品質ノニジュースの源です。

その2:安心、安全な食品へのこだわり

ハンズノニは、有機JAS認定、無農薬無添加の健康飲料です。
果実の栽培から完成品まで、すべての工程を有機JAS 認定機関が、責任をもって行っています。

その3:無駄のない流通で良品低価へのこだわり

・原料→直接クックアイランドに赴き、現地農園及び生産工場とともにこだわりぬいたノニジュースを作り上げました。
・輸入→商社などを介入させずに、弊社が直接の輸入者となり無駄なコストを排除しました。
・発送、販売→弊社が直接おこなうことにより、無駄な経費を削除しています。

こだわり その1 産地へのこだわり

同じノ二でも、品種、産地と生育環境の差で、品質のバラツキがあります。 ここで、当社製品の原料としてのクックアイランドノニを例として、ノニの特長を説明させていただきます。
【ハンズノニ】の産地であるクックアイランドは火山活動による海底隆起によってできた島々が多く、その土壌はミネラルをはじめとする栄養素の宝庫です。

その大地で、太陽の光をたくさん浴びて育ったノニの実には、約140種以上ともいわれる栄養素がぎっしりと詰まっています。

このように大自然の恵みを独り占めにしたかのようなフルーツ・ノニは、近年、健康バランスサプリメントとして注目を集め、TV番組や健康雑誌でも大きく取り上げられるようになりました。 ノニは、栄養バランスにも優れ、食生活の乱れが気になる現代人には積極的に摂りたい食品のひとつです。

ビタミンCをはじめとする「ビタミン群」、カルシウム、リン、鉄などの「ミネラル」、また食物の消化やエネルギーの生産に必要な「食物酵素」に加え、他にも「アミノ酸」、「食物繊維」、「中鎖脂肪酸」、「オレイン酸」や「リノール酸」など、ノニの果実には驚くほどたくさんの成分が含まれています。アミノ酸の含有量は、一般的な国産米酢に比べ、約30倍も多く含まれています。さらには各種ビタミンやミネラルも豊富です。
その中でも「プロゼロニン」とよばれる成分を、非常に多く含むことにあるとされます。 プロゼロニンは健康維持に不可欠と言われ、他の一般的なフルーツにはほとんど含まれない成分です。

環境に守られたオーガニックノニ

ノニの木: ノニの木は、産地によって違います。 クックアイランドのノニの木は、高さ3~5mになります。 葉は大きく、成長がとても早く、最短では種を植えてから約8ヶ月という短い期間で実を付けることもあります。

ノニの生命力: ノニの種は、水の流れに乗り、浮かんで運ばれていくことができます。そして、海で数ヶ月間、漂流した後でも発芽をするという、生命力をもっています。 またノニ果実は、鳥の食物として、島々の山の高いところへも運ばれていくため、山頂や山岳地の谷間などにも分布することができます。そして、枝を切って地面に挿すだけでも生育する強い生命力をもっています。

ノニの木をよく見ると、青々とした葉や完熟した実に熟していない実。そして花弁が一つの枝になっています。
ノニの木は1年間で幾度も花が咲き実を付けます。
また、一つの実に対して多数の花が咲き、 一年中花が咲いて実を付けているのを見ることが出来ます。

ノニの花は小さな白い花です。ノニは受粉後、各頭状花で発芽を始め、球状の果実がつきます。

ノニ果実の変化は、はじめ実は小さく、濃い緑色の果実で、大変硬い状態です。その後、実がだんだんと大きくなり、うすい緑色になります。果実はまだ、たいへん硬い状態です。果実が緑色の状態で収穫しますと、熟成発酵せず腐敗していくので、収穫時期が大切です。

その後ノニの果実は薄いクリーム色に変わっていきます。硬さはまだ硬いのですが、収穫時期はこの頃がベストです、(糖度7.5程度でやや甘みのある酸味) このころに収穫したノニは、熟成発酵をきちんとし、栄養価値の高いノニ発酵果汁ができます。

当社のハンズノニの原料であるノニ果実は、その時期に採ったノニだけを使用しています。 次に、この時期が過ぎるとノニの果実はクリーム色~乳白色になり、たいへん実は柔らかくなります。 ノニ果実は醗酵し柔らかくなると悪臭が出てきます。 悪臭の強さは、日本でいえば銀杏の実みたいなものです。

成熟したノニを、冒険の気持ちで味見をしてみましたが、舌はピリピリとして、やけどをしたような感じがして、 率直に「ノニは、なんてパワーがある果物なんだろう。」と思いました。
私にとっては、とても食べられる代物ではなかったです。 熟成されたノニジュースは、発酵によって大分まろやかになりますが、独特な匂いで力強さを伺わせます。

ハンズノニの産地 自然の楽園クックアイランド

クックアイランド(英: Cook Islands)は、南太平洋ポリネシアにある24の珊瑚環礁と火山島からなる島国です。
大まかに言うとハワイの下の方、 タヒチの左、フィジーの右側に位置します。
ラロトンガ島を中心に15の島から形成され、人口約20000人。
現地人はクックアイランド系マオリ民族と言われます。

1773年有名なキャプテンクックがマヌアエ島を発見したことにより、クックアイランドと名付けられます。
888年イギリスの保護領となり、1901年ニュージーランドへ領有権が移されました。 1965年に半独立国家、ニュージーランド自治領となりました。

クックアイランドは、日本との時差は19時間遅く、日本が正午の場合、クックアイランドは前日の午後5時。年間を通して暖かく特に11月から3月は暑く平均気温28度。欧米の観光客に、人気のリゾートです。

こだわり その2 安心、安全な食品へのこだわり

有機JAS認定について

有機JASマークは、太陽と雲と植物をイメージしたマークです。農薬や化学肥料などの化学物質に頼らないで、自然界の力で生産された食品を表しており、農産物、加工食品、飼料及び畜産物に付けられています。

有機食品のJAS規格に適合した生産が行われていることを登録認定機関が検査し、その結果、認定された事業者のみが「有機JASマーク有機JASマーク」を貼ることができます。
つまり、果実の収穫から生産、そして、ジュースを充填し完成に至るまで全てが有機JAS規格に適合していなければ、 この「有機JASマーク有機JASマーク」を付けることはできません。

また「有機JASマーク有機JASマーク」がない農産物と農産物加工食品に、「有機」、「オーガニック」などの名称の表示や、これと紛らわしい表示を付すことは法律で禁止されています。

有機JASオーガニック認定を受ける要件は、代表的に次を満たす必要があります。
  • 農薬、化学肥料は使用しない
  • 肥料を使用する場合は有機肥料のみを使用
  • ほ場は3年以上農薬を使っていない土壌で行う
  • 周辺からも農薬、化学肥料が飛来し流入しない一定の区域であること
  • 化学薬品や重金属が含まれない有機肥料を使用
  • 自然循環機能の維持増進
  • 労働条件を厳守している
  • 環境・衛生管理の整備を徹底して行う
  • 管理プログラムの制定とその実施
  • 全ての事項に対する第三認証機関による検査と認証を受けて更新を行う

「有機JASマーク有機JASマーク」は土壌から環境、そして完成に至るまで、 すべて条件を満たした有機JAS認定商品にのみ付けられる安心、安全の証です。
当店のハンズノニは厳しい条件をクリアした安心、安全のオーガニックノニジュースです。

ハンズノニの各国の有機認定

IFOAM 国際有機農業運動連盟

IFOAM(アイフォーム)とは、International Federation of Organic Agriculture Movements (国際有機農業運動連盟)の略称です。1972年にパリ近郊で設立されました。現在世界111カ国以上の約770団体がIFOAM に加盟しています。IFOAMの使命は、有機農業運動をそのすべての多様性において、リードし、結びつけ、支援することです。IFOAMは、ISO(国際標準化機構基準)から公式の基準設定機関として認定されています。

農林水産省 有機JAS認定

有機JASは日本の農林水産省が行う有機(オーガニック)食品の検査認証制度です。JASはJapanese Agricultural Standard(日本農林規格)の略称です。有機JASに認証を受けるには、農薬、化学物質を使用しない。3年以上農薬を使っていない土壌を使用する事や、環境問題など、厳しい項目をクリアされた農産物、加工食品、飼料及び畜産物に認証されます。

ACO オーストラリアオーガニック認定

ACOは「Australia Certifed Organic」の略称でオーストラリアのオーガニック認証機関です。オーストラリアで最大手の認証機関であり、オーストラリア政府検疫検査局(AQIS)より公認、認定されています。有機JAS同様に厳しい基準です。

USDA ORGANIC アメリカ農務省オーガニック認定

USDA は「United Stares Department of Agriculture」の略称であり、アメリカ農務省傘下のNOP(National Organic Program)が行うオーガニック認証です。アメリカの有機製品の統一基準であり、こちらの認証も有機JAS同様に厳しい基準になります。

IFOAM オーガニック認定書 有機JAS認定書 ACOオーガニック認定書 USDAオーガニック認定書

こだわり その3 無駄のない流通、良品低価へのこだわり

従来のルートの場合には、商社や問屋を介す事により仕入れ価格が高騰しておりました。 当店のルートの場合には、直接、現地より大量に仕入れることにより、大幅なコストカットに成功し、より良い商品をお客様にお手頃価格でのお届けを可能といたしました。

ハンズノニが出来るまで

Step1 ノニ果実の収穫

ノニの果実がうすいクリーム色になる時がベストの収穫時期です。 (糖度7.5程度でやや甘みのある酸味) この時期に収穫したノニは、熟成発酵に適しており、栄養価のとても高いノニ発酵果汁が出来上がります。

Step2 ノニ果実の長期熟成

ドラム缶に入れて、栄養成分を十分引き出せるように、数ヶ月間発酵をさせて、じっくりと熟成をさせます。南半球の温かい気候と穏やかな海風の中、ノ二の実はじっくりと栄養素を蓄えながらぐっすりと寝ています。

ドラム缶をあける瞬間、ノニの特有な匂い(酸味のある)が漂います。

Step3 伝統工法で搾られるノニジュース

搾りたてのジュース!!
栄養成分の損失を最小限に抑え、まろやかで飲みやすいノニジュースをつくるため伝統工法に基づいて加工を行っています。

みなさまにも、出来立てと変わらない風味をお届け致します。

Step4 有効成分を壊さずに低温殺菌

出来上がったノニジュースは、安心して飲んで頂けるように、有機JAS等オーガニックの厳しい基準をクリアした最新鋭の機械で有効成分を壊さずに低温殺菌を行います。

Step5 日本への輸出準備

殺菌を済ませ、完成したノニジュースは、すぐさま丈夫なバルクに入れます。 そして、環境にやさしいエコな梱包をして、日本への輸出を待ちます。

Step6 日本へ向けて出発!

温度管理された貨物船で、クックアイランドから遥か離れた日本へと輸送されます。

ノニジュースの旅の始まりです。

Step7 日本国内有機JAS認定工場で充填

日本に到着し、通関を済ませると、すぐに日本国内の有機JAS認定工場に移ります。

有機JAS認定工場においても、厳しい管理下で、殺菌作業及び、充填が行われます。

Step8 有機JAS認定ハンズノニの完成!

そしてハンズノニの完成です!

クックアイランドと日本の有機JAS認定の厳しいチェックを乗り越えたオーガニックノニジュースだけが、ハンズノニとなりみなさまの元へお届けされます。

もちろん、ノニ果実100%のオーガニックノニジュースです。

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